J&J

仁君とじゅんの贔屓なKAT-TUNファン♪

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読まれちゃった♪

昨晩のカツスタ…
アレ?淳之介さんのコーナー無くなった?(汗)
フツオタ特集だわーと、思っていたら、、、


わーーーーい!!
赤西サンタに続き、またまた仁君にメール読まれたー(ж>▽<)
今回は、ラジオネームをちゃんと書いておいたから
仁君に「ななさん」って呼ばれたわ…やっぱり本名を呼ばれたいかも(笑)


メールを送ったのが先週だったし収録に間に合うかチョット心配でした。
桜が散った後の収録だったらアウトでしょ(汗)
間に合って良かった良かった。
今回のメールは結構自信がアリましたよ。  ←読まれたから言える(笑)
淳之介さんの家から桜が見えるという話を以前もしていたので、
拾ってもらえるかなーなんて(笑)


「KAT-TUNのメンバーでお花見に行ったりするのでしょうか?」
と、メールに書きましたが…行かないよね。
多分行かないとは思ったけど狙って書いてみました♪
ツッ込んで貰いたくて(笑)
でも、一瞬後悔。。。
仁君の「しません!次っ!」でコメントが終わってしまいそうだったので(汗)
それも笑えたけどねぇ(ж>▽<)
ところが、淳之介さんが話を広げて予想以上に二人で長く話してくれた♪
嬉しー嬉しー(ж>▽<)
赤西サンタの時も淳之介さんがいっぱい話を広げてくれてました。
自分が書いたことにコメントもらえると
なんだか二人と会話できたような気になります。
2度あることは3度ある?
また出そーっと♪



田口邸でロクーンのお花見がホントに実現したらいいねー♪
でも淳之介さん、4月10日前後じゃ桜散ってるかもー(汗)




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ジンクル(?)ベル

カツスタも昨日の放送で442回♪  ←私の記憶が確かなら汗
そのうち400回は確実に聴いてると思う。それもリアルに。。。
…録音できないんだもの(涙)
送ったメールも3桁…と、言いたいところですが、10数通プラス葉書4,5通汗
そしてそんな苦労(?)が報われて、、、
某日、ついにメール読まれましたーーーーーーо(ж>▽<)y ☆
感激…よりも驚き!!!


どのコーナーで読まれたかと言いますと…
出した自分もビックリで、ななんとなんと、、、
  「赤西サンタの仁来るベル
選んでくれてありがとう仁淳…いや、スタッフさん?
布団の中でウトウトしながら聴いてたら、
自分の名前が呼ばれて、、、  ←ラジオネーム書き忘れて本名呼ばれた(笑)
まさか自分とは思わず聴いてたら、私が送ったメールだった!!
驚いて飛び起きましたよ。
半分寝てたのに一気に目が覚めました(笑)
仁さん、淳さん、どれだけ私が驚いたか分かりますか?
だって、あのコーナーは
読まれる=カツンに会える…カモ!?
ということではないですか?
仁君と淳之介さんの一言一言に「仁来る?仁来る?仁来るのーーー?」と、ドッキドキ。
手に汗握る緊張感!!
しか〜し、どうやら赤西サンタには採用されない雰囲気で終了…ボツか(泣)
放送終わった時にはもう汗ビッショリ。
緊張して大汗かいたのは初めて(笑)


二人が私にコメントくれたのでとっても嬉しかった〜。
妄想や勘違いじゃなく私にラブ
仁淳に話しかけられてる気分が味わえました(笑)
名前も呼んでもらえたし幸せ〜ラブ
今年二回目のミラクルだわ♪
もちろん一回目は夏の淳之介遭遇事件!
あの時は手が震えたーーーо(ж>▽<)y ☆
しかし、まだ淳運が残っていたのね(嬉)
これでホントに使い果たした気がする汗


読まれて以来、携帯が鳴ると心臓が止まるほどドキッとするーーー。
なぜって…ニッポン放送からかもしれないし(笑) ←諦められない
往生際が悪いのでギリギリまで電話待っちゃうわ〜:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
赤西サンタさん、23日まで夢を見せてね(笑)
…25日の放送終了まで夢見てる可能性アリ汗
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KAT-TUNスタイル 10/1

仁君登場ということで久々カツスタざっとレポです。
聴き取れなくて怪しいところもあるけど、、、
…昨晩の放送って第何回?(汗)


淳「はいマックス!!今夜からKAT-TUNスタイルがちょっとだけ変ります。
  分かりやすく言うとチョット毛が伸びました。分かりますかね?
  ではいきましょう、KAT-TUNスタイル〜」
仁「KAT-TUNの赤西仁です」
淳「田口淳之介です。
  あ〜、確かにねぇ毛は伸びましたね。
  ま、背も、、背も伸びましたね。人が違いますよね」
仁「誰がですか?」
淳「いや、あなたですよ」
仁「僕ですか?」
淳「ハイ」
仁「オレが!?」
淳「え〜〜、今気づいた?(笑)」
仁「オレ人が違う?
  あぁ、あぁ、そういうことね」  
淳「そうなんですよ。
  聖からバトンタッチで10月からこの二人で
  お送りすることになったんですけど」
仁「はい」
淳「どうですか?」
仁「久しぶりですけどね」
淳「どうですか?ラジオは久しぶり」
仁「え、ちょっと田口に慣れません」
淳「アハッ」
仁「田口とこう面と向かって喋るのに慣れません」
淳「でも、ちょっとなんか面白い組み合わせだよね」
仁「そうですね」
淳「うん。ま、ちょっとなんか、
  まーまーまー徐々にこの二人の絆も深めていってね」
仁「・・・・。」
淳「ムゴン!?(笑)」
仁「え?」
淳「ハハハ〜」
仁「ウゼ〜〜、」  ←絶叫
淳「(笑)」
仁「ウゼ〜〜!!(笑)」 ←絶叫
淳「まあ、とういうことでね、
  こんないきなりな感じがKAT-TUNということで」
仁「ハイ」
淳「さっそくじゃあ、曲のほういきますか」
仁「ハイ」
淳「あの〜、ちゃんとね、
  曲もしっかり曲紹介しないと(曲が)出ないから」
仁「はい、わかってますそんなの」
淳「あ、わかってるわかってる、まーまー」
仁「ま、田口君の先輩なんで」
淳「まあ一年半だけね」
仁「そうですね」
淳「じゃ」
仁「じゃ、ちょっとやってみていいすか?」
淳「ハイ。どうぞ、自由に」
仁「ハイ。
  それでは1曲いきましょー、KAT-TUNで『喜びの歌』」 ←早口でチョ〜棒読み(笑)
淳「(笑)それじゃあ曲出(ないから)…」
  ―『喜びの歌』のイントロが流れ始める
淳「出ちゃったよ〜」

 るんるん『喜びの歌』

仁淳「KAT-TUNスタイル」
仁「改めましてこんばんは、KAT-TUNの赤西仁です」
淳「田口淳之介です。 いや〜〜」
仁「ハイ」
淳「赤西君と僕は結構長いっちゃぁ、長いですよね」
仁「何がですか?」
淳「だいぶ二人で結構昔なんかよくやってましたもんね。雑誌とかもね」
仁「そうだっけぇ?」
淳「うん。オレがでも最初に雑誌出たのは赤西君と一緒だったから」
仁「あぁ、そうそう初めてね」
淳「オレは、オレは勝手に長く感じてますね」
仁「ホントすか?」
淳「うん」
仁「僕はね、全くね興味がないんですね」
淳「ハハハ、ひどいなぁ〜」
仁「(笑)二人の時間というものに興味がない」
淳「いやいやいや。やったじゃないですか、コンサートで衣装をね、
  一番後ろから一番前にスタンバイしに行かなきゃいけないって」
仁「はいはいはい」
淳「ジャンケンでやったよね」
仁「やったね」
淳「ジャンケンポンって、オレ勝ったのにオレが行かされてんの」
仁淳「(笑)」
淳「すごい理不尽なジャンケンだったよね」 ←根に持つ淳之介(笑)
仁「ちが、オマエ絶対さ、横山君も言ってたけど、前世イジメられっ子だよ」
淳「(笑)前世?前世だったら別にいいんですよオレは」
仁「せ、先祖」
淳「先祖?先祖、三之介(字は?)。
  う〜ん、あのねぇ」
仁「(笑)」
淳「僕のね、ひいおじいちゃんが三之介さんなんですよ」
仁「ホントですか?」
淳「はい。だから僕も淳之介みたいなね」
仁「ホントですか?今日の夜に一番いらない情報でしたね」
淳「(大爆笑)一番いらない?」
仁「うん」
淳「ま、こういうね、自分の情報も細々入れてこうかなって」
仁「あ、ホントですか」
淳「赤西君からもだんだん引き出していきますから」
仁「あ、ホントですか」
淳「うん。大丈夫ですか?」
仁「大丈夫ですよ」
淳「まぁ、あのー、僕ら今ドラマ一緒にね共演してますけどね。
  10月16日スタートのドラマ『有閑倶楽部』」
仁「ハイ」
淳「撮影も、もう結構始まって」
仁「そうだねー」
淳「うん。どうですか現場は?」
仁「げんばー、め、だんだんいい雰囲気になってきてんじゃないですか」
淳「まぁ、もともとオレと横山君と赤西君はね、ドリボボーイズとかね、」
仁「ドリボボーイズって何?(笑)」 ←ツッ込む仁(笑)
淳「ドリームボーイズとかでね、一緒にやってたからね、
  結構遊びにも行きましたからね。
  そう考えてみると共演するのは2年振りだね」
仁「何が?」
淳「舞台から今回ドラマだけれども」
仁「あぁ」
淳「2年振りの」
仁「お仕事一緒にするって」
淳「すでにもう和んでるよね現場」
仁「オマエはそう感じてるかもしれないけど、
  他の5人は、あの、完全にウワベだよ」  ←イジワル仁(笑)
淳「ウソだぁ〜(笑)」
仁「そりゃ〜完全にウワベの付き合い」
淳「でも、横山君とこの間温泉行ったよ、二人で。銭湯」 ←ムキになるかわいい淳
仁「それはもう上着がない。上着」
淳「上着がない、裸の付き合いだと」
仁「…チョットうっとうしいわ〜(笑)」 
淳「まぁ、でもね、今回こんな感じでドラマ始まっていきますけど、
  どんなラジオにしたいですか?」
仁「どんなラジオ?」
淳「どんなラジオにしたいか今回」
仁「なんすかね〜」
淳「結構、KAT-TUNスタイルフリーなね、番組です。
  やりたいことがあったらなんでもね。
  ロケとかも行きますよ」
仁「え?」
淳「ロケ」
仁「ロケ?」
淳「ラジオでロケ」
仁「何それ?」
淳「一回だけやったの。焼肉屋行って」
仁「うそ」
淳「ホント。焼肉屋で、機材持ってって喋りながらね、食って」
仁「クチャクチャ言いながら?(笑)」
淳「クチャクチャ言いながら(笑)」
仁「マ〜ジで?(笑)」
淳「そういうこともできる」
仁「え〜〜、フツーで…いいや(笑)」
淳「(笑)スタジオからね、お送りするという感じで」
仁「まー、まー、そんときそんときのなんか、
  情報とかをお伝えすればいいんじゃないですか?」
淳「そうだね。ま、お互いになんか結構フォローしながらやってきましょうよ」
仁「よろしくお願いします」
淳「まだね、まだ慣れてないんでね、」
仁「よろしくお願いします」
淳「いやいやいや、まーまーまーこちらこそ。
  まー、でもこのラジオ二人だけのトークも
  これからもがんばっていきましょう」


淳「さあ、リニューアルオープンの初日が終わりましたが、
  今週一週間は赤西仁を鍛える集中プログラムということで、
  毎日点数をつけていこうと思います。いいすか?」
仁「よろしくお願いします」
淳「はい」
仁「じゃあ、採点を」
淳「はい」
仁「今日の採点をつけてもらっていいですか?」
淳「ハイ。いきます。
  じゃあ、赤西仁初のレギュラーラジオ初日は……75点」
仁「オマエ、ほんと中途半端だな。
  …中途半端だな〜」
淳「そこらへんはチョット狙ってね。
  なんか、『なに素直に言ってんの』って?」
  え、じゃあ、赤西君だったら何点て言うの?」
仁「え、完全にあれですね、点数出さない」
淳「点数ではない?
  じゃあ、オレちょっと最初からスベってたってことですか?」
仁「完全に…そうですね。
  ま、田口君に点数をつけられるほど落ち込むことはないですね」
淳「(笑)ね、ホントにね、月曜日から金曜日までレギュラーですから」
仁「ハイ」
淳「毎日」
仁「ほんとですよね」
淳「ハイ。えー、最後は赤西君が月曜日に賭ける意気込みを
  抱負を聞いてお別れしたいと思います」
仁「はい」
淳「では、月曜日の抱負を一言どうぞ」
仁「ムーーン」
淳「え?」
仁「ムーン」
淳「あっ!ムーン。
  それ、どういう感じなんですかね?」
仁「月曜日はムーンです。
  火曜日はまだ考えてないですけど、
  この流れからいったら火曜日はファイアーかな」
淳「あー、はいはい。あー月曜日だから」  ←やっとわかったか?(汗)
仁「うん。まだ言うかどうかわかんないけど」
淳「あ、はい。まーまー、出だしのね、しめはそんな感じで」
仁「そうですね」
淳「じゃ、ラストいきましょうか。
  えーそれでは番組にメッセージ下さい。
  アドレスはKAT-TUN@allnightnippon.comです」
仁「では、この後も引き続きヤンピースでお楽しみください。
  オレ達とはまた明日」
淳「バイバイ〜」





昨晩の仁淳カツスタはこんな感じでした〜。
カツスタでは先輩のじゅんの頑張って番組を進めてましたね。
仁君はゲストっぽかったわ〜。
でも、カツスタが始まったばかりの聖淳のトークを聴くとやっぱりぎこちないものね(笑)
仁淳の新しいカツスタがどんなカツスタになるか楽しみだ〜。
曜日別のコーナーとかもやっぱり変っちゃうのかな〜?
先週まで普通に募集してたのにね。
…水曜日のダジャリングは残るかな(笑)

しかし、聖君はどうしたんだ〜



























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「石原さとみ SAY TO ME!」4/15 ゲスト田口淳之介

さとみちゃんのラジオにじゅんのがゲスト出演しました〜。
では、レポです♪



さ「4月10日の火曜日夜9時からスタートした、
  私が主演を努めさせてもらってますドラマ『花嫁とパパ』
  その撮影現場で共演者の皆さんにお時間を頂いて、お話を伺ってきました。
  そのインタビューの模様を今回、次回の2回にわたって
  お送りしようというわけなんですけども、
  まず始めに聞いていただくのは、KAT-TUNの田口淳之介さんです。
  三浦誠二役の田口淳之介さんです。よろしくお願いします。
淳「よろしくお願いしまっす」
さ「(笑)」
淳「ちゃんと言えたね」  お兄ちゃん目線だよっ(笑)
さ「言えた(笑)今回のドラマ『花嫁とパパ』いかがですか?」
淳「や〜、こんな明るいドラマはね、見たこと無いね」
さ「ですよね。ホントにね」
淳「ハチャメチャ」
さ「ハチャメチャですよね(笑)ホントに」
淳「うん」
さ「すごく楽しみなのが、2話の、」
淳「うん。2話」
さ「お父さんとの、」
淳「アレね」 
さ「あのシーン。ねっ!」  私も楽しみだ♪
淳「アレはもぅ〜、」
さ「楽しいですねっ」
淳「あの、ホントにねぇ、時任さんもずっとね、」
さ「(笑)」
淳「言ってて、ホント気に入ってくれたみたいでね」
さ「スゴイ楽しみ〜」
淳「一緒にやっててスゴイ楽しかった」
さ「爽やかなんですよ、本当に」
淳「う〜ん。そうかな?現場では普通じゃない?あんまり」
さ「いやいや、爽やかですよ」
淳「ホントに?」
さ「自分が思ってる以上に爽やかですよっ」
淳「そうか?」
さ「笑顔が、もーもーもー広がる広がる」
淳「え、でも、ホントにこの現場はスタッフもそうだし、
  キャストもすごい仲がいいよね」
さ「明るいね」
淳「こんなに早く仲がよくなるのも」
さ「クランクインしてすぐに仲良くなりましたよね」
淳「うん」
さ「なんか苦労している点とかありますか?この三浦誠二役を演じていて」
淳「苦労している点は…ま、…なんだろな?
  髪型がサラサラすぎてすぐ崩れる…みたいなね」
さ「(笑)そこ!?」
淳「ハハハ〜」
さ「そこなんだ(笑)」
淳「強風にあおられるとキツイね」
さ「いやっ、確かに!」
淳「ビル風がすごいんだよな、ロケ現場の」
さ「ホントにすごいの」
淳「そっこーで、七三みたいな」
さ「七三(爆笑)」
淳「恥ずかしくてしょうがなんだよね」
さ「やだ〜(笑)『三浦さん七三ですよっ』
  っていうアドリブ入れようかなぐらいの」
淳「ねぇ(笑)」
さ「でも、私も意外とオールバックになりそうなぐらい」
淳「なるよね」
さ「風が強風が」
淳「うん」
さ「スゴイ天敵だなぁと思いながら」
淳「キツイね。ま、でも、演技の上では、オレは言うほど、
  あんま苦労はしてないな。結構、案外、素。素(←強調)に近い」
さ「でも、なんとなく私が思ってるかわかんないですけど、そんな感じがします」
淳「(笑)やっぱりするんだ」
さ「する(笑)あれぇ?なんか似てるなーみたいな」
淳「あんまね、普段も変んないよね」
さ「普段もね、なんか、こう、三浦さんだなみたいな(笑)」
淳「(笑)どっちがどっちだかわかんなくなっちゃう」
さ「ただ、田口淳之介さんは、ダジャレを言う」  そこが違いか(笑)
淳「言わないよ」 即答(笑)
さ「言うよ!あれ?自然?無意識?」
淳「…わかんない。エッ!いつ言ったっけなぁ?」
さ「言ってますって!!その、ニッポン放送でもラジオやってるじゃないですか」
淳「やってるね」
さ「ダジャレのコーナーとかあるじゃないですか」
淳「あるね(笑)」
さ「私、聴いてますけど(笑)」
淳「聴いてんのか(笑)」
さ「素でスゴク楽しんでるんだな…みたいな」
淳「(笑)ねぇ」
さ「ホントに言ってるんだ…みたいな」
淳「ねぇ。そのミント食べてミント、ねぇ」 …出た(汗)
さ「うわっ! 出た〜〜。…こういう事を常に日頃言っているんです」
淳「言ってないねぇ」
さ「(笑)」
淳「(笑)」
さ「よく思いつきますよね」
淳「うん。今ね、ホントにパッときた」
さ「スゴイ」
淳「多分1個だけだから」
さ「(笑)」
淳「ムリムリ他は」
さ「(笑)でも、空き時間、基本的に喋ってますよね?」
淳「そうだねー」
さ「なんかやってますか?」
淳「ちょっとの待ちでもね、すぐ喋ってるよね」
さ「なんか、小泉さんから発する・・(聴き取れず)・・」
淳「・・(聴き取れず)・・」
さ「滝沢沙織さんから色んなね現場の話とか聞けたりとか(笑)」
淳「うん。結構、なんつぅんだろう?話の回転が速いよね」
さ「て言うか、皆の、皆が喋るからぁ、」
淳「うん」
さ「もっと盛り上がりますね」
淳「(笑)わっかる、わかる、みんなで」
さ「どんどん膨らんでいくから、面白い」
淳「それチームワークいいよね(シミジミ)」
さ「いい!スゴク楽しい」
淳「そう考えると」
さ「あと、この撮影も無くて、KAT-TUNとしての活動も
  その日は無かった日っていうのは何やってます?」
淳「映画観に行くね。最近は」
さ「あっ映画。最近何観ました」
淳「この前映画、あの、3本観たんだけど、」
さ「あ、スゴイ」
淳「ドラマの撮影終わった後に『蟲師』って映画観て、」
さ「あぁ」
淳「次の日がオフだったのね。昼から、あの、『ホリデー』」
さ「はいはいはいはい」
淳「キャメロンディアスさんの『ホリデー』と、
  あと反町さんの『蒼き狼』を2本続けて観たの」
淳「やっぱり結構、行こうとして、思わないと行けないね、映画館て」
さ「うん」
淳「でも、行こうとして、思って観たやつで良かったら感動するよ、やっぱ」
さ「あ〜」
淳「一人でポップコーン食いながらボロボロボロボロ泣いてた」
さ「(笑)そこ見てみたかったな〜」
淳「ポップコーンなんだか、涙なんだかわかんなかった」
さ「(笑)スゴイ。一人で観れるんですね」
淳「観れる、観れる」
さ「私、一人で行動するのが、スゴイ寂しがりやだから(笑)」
淳「うん」
さ「なんか、今まで、KAT-TUNの、このメンバーとずっといたじゃないですか。
  今回、一人で撮影してるじゃないですか」
淳「うんうん」
さ「寂しくなったりしないんですか?」
淳「しないね」 キッパリ即答(笑)
さ「(笑)」
淳「それはそれ、これはこれ」
さ「あぁ、そっか!」
淳「うん。ただ、やっぱり、一人で仕事してそっからKAT-TUNに戻ったりすると、
  やっぱ落ち着くね」
さ「ああ〜」
淳「うん」
さ「帰る場所みたいな」
淳「そう」
さ「あ〜〜」
淳「案外落ち着く。そういう時」
さ「いいですねぇ」
淳「(笑)」
さ「ズバリ、あのぉ、ワタクシ石原さとみ…いかがでしょうか?」
淳「あぁ〜」
さ「どんな風に感じていらっしゃるのかなぁ〜と思って」
淳「アハハ。マジズバリじゃねぇ?それ」
さ「(爆笑)どうですか?」
淳「いやっ、ホントにね、オレ現場で、もー最初っから話したりしてると、
  やっぱ、スゴイ明るいし、スゴイなんて言うんだろ…みんなの、
  こう、全体の事をね、考えてるしっかり者の子だなぁと思いましたよ僕は」
さ「ワァオ!スゴイ!嬉しい」
淳「うん。いや、それはマジで思った。ま、さすが、やっぱ主演女優さん」
さ「なんですか!嬉しい〜。良かった〜」
淳「うん」
さ「良かったぁ。え、他の共演者とかは?」
淳「リアルで嬉しがってんじゃん」
さ「嬉しい。え?お世辞!?」
淳「じゃない、じゃない、じゃない」
さ「(笑)」
淳「違うって!」
さ「(笑)そういうシーンあったね」
淳「あった、あった」
さ「(笑)面白い。そうそうそう、KAT-TUNの活動について聞きたいんですけど」
淳「うん」
さ「4月18日にニューアルバム『cartoonKAT-TUN You』が発売になるんですよね」
淳「はい。なります」
さ「これは、どんなアルバムでしょうか?」
淳「今回は、ま、一年振り、まぁ、デビューが去年の3月22日だったんだけど」
さ「はい」
淳「KAT-TUNらしく盛り沢山な曲調」
さ「ふんふんふんふん」
淳「で、ソロが、1曲づつ入ってる。結構ボリューム感がある感じで」
さ「そのソロはどんな感じなんですか?」
淳「ボクのっ?ボクのソロ?ま、セックスマシンガンズのボーカルの
  アンちゃんにちょっと曲を頼んで作ってもらって、
  ちょっとメタルっぽい」
さ「え〜〜〜!新しい!」
淳「そう。ま、『サムライ☆ラブ☆アタック』っていう曲なんですけど」
さ「おっと〜!」
淳「あのぉ、照れますよ」
さ「うそ!ホントに!?」
淳「この人ホントにこんな歌うたってるの?…みたいな」
さ「え〜〜」
淳「も〜、オレはスゴイ気に入ってて、コンサートでも今やってんだけど」
さ「じゃあ、それを是非現場で流したいと思います」
淳「流さなくていい(笑)照れるから」
さ「(笑)あえてですよ、あえて」
淳「(笑)」
さ「楽しい〜」
淳「うん」
さ「あと、4月5月6月とツアーがあるんですよね」
淳「ハイ」
さ「全国回るそうで」
淳「もう始まりました。ま、これもまた1年振りって言う感じで
  全国を回るんだけど、ホント、KAT-TUNらしく頭っから最後まで
  ずっとノリノリなガンガン行くぞ…みたいな」
さ「うん」
淳「KAT-TUNが引っ張ってくからついて来い的な」
さ「へ〜〜」
淳「あの、ホント男らしさを意識した感じですね」
さ「おっと〜。楽しみですね。皆さん是非楽しみにしてて下さい」
淳「はい」
さ「では、じゃあ、この『SAY TO ME!』で、KAT-TUNの曲流したいと思います」
淳「いいのぉ?」
さ「いいですよぉ!!流しましょうよ。流させていただいてますもんKAT-TUNの曲を」
淳「まあね」
さ「是非、是非、この、じゃあ、このアルバムからいきますか?」
淳「アルバムから、じゃ、自分大好きかと思われますけど、」
さ「はい!」
淳「ボクのソロ曲を」  えっ!!流してくれちゃうのぉ!!о(ж>▽<)y ☆
さ「おっと〜(拍手)嬉しい〜!是非、是非」
淳「はい」
さ「聴いてください。じゃ、曲紹介お願いします」
淳「じゃあ、いいですか?」
さ「はい」
淳「『cartoonKAT-TUN You』に入ってます、
田口淳之介ソロ曲で『サムライ☆ラブ☆アタック』どぞっ」
さ「田口淳之介さんありがとうございました」
淳「ありがとうございましたっ」


るんるん 『サムライ☆ラブ☆アタック』






しかし、まさかまさか、『サムライ☆ラブ☆アタック』が流れるとは!!
初めて聴いた!!
衣装を見た時と同じくらいの衝撃ヽ((◎д◎ ))ゝ
…ひきました(汗)
衣装からイメージしていた曲調とあまりにもかけ離れていたから〜〜〜!!
でもキライじゃないです(笑)
もう一人の王子も思いもよらないハジけた曲を歌ったりするので、、、
実は慣れてます(´艸`)
あっ、もう一人の王子は衣装はハジけませんけど(笑)


またまたご近所さんに録音お願いしちゃいました(笑)
朝刊と一緒にカセットがポストに♪
朝から『サムライ☆ラブ☆アタック』リピリピです♪
真面目な感想、じゅのの声に合ってるわ、この曲。
とっても上手く歌えてる、、、甘甘です(笑)


それ行けそれ行け タ・グ・チ
エル・オー・ブイ・イー
それ行けそれ行け サ・ム・ラ・イラブアタ〜ック
ドカ〜ン

…爆笑

ゆっちが、この曲の後に歌うのを嫌がるのが分かる気がする(汗)
ガンバレゆっち!!(笑)
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祝☆一周年♪&コンスタート♪

昨晩でカツスタが一周年を迎えました〜♪
おめでとう拍手
カツスタがなかったら私はじゅんののスバラシさに気がつかなかった…かも(笑)
いや、多分ホントに気がついてなかったでしょう。
だって、じゅんのはTVだと全然喋らないので、
私の目はひたすら仁君だけを追いかけていたと思います。
ありがとうカツスタラブ



カツスタは一周年特別企画で月曜からメンバーをテーマにフリートーク。
昨晩のテーマは「田口淳之介」…ざっとレポです。

聖「自己分析でどんな人間だと思う?」
淳「…単純?」
聖「あぁ、そう」
淳「おぉ」
聖「でも、一番いいタイプだよね」
淳「そうなの?」
聖「なんか、多分、オレはそういたいなって思う人間だから」
淳「ほぉ、なんも考えないで?」
聖「うん。まぁ」
淳「へぇ〜、お前から見てどうよ?」
聖「あのね、人が、こう一杯いる所でフルと、あの、失敗するよな」 爆笑〜〜
淳「あぁ、確かに」  素直に認めてるよ〜(爆笑)
聖「空回っちゃうんだよな」
淳「空回っちゃうんだよ」
聖「うん、違っ、あのね、」
淳「コンサートとかでもウケないもんなオレな」  シミジミ言ってるよ(涙)
聖「そう。ラジオでそこがおもしろくないことないんだよ」
淳「うん」
聖「普通に面白いんだよ。なのにコンサートのMCとかになるとスベるんだよ」 爆笑〜〜
淳「そうだよなぁ、致命的だよなぁ」 …なんか可哀そうになってきた〜(汗)
聖「ちめ…(笑)」
 (後でスタッフの笑い声が…)
淳「なんか国民的になれそうにないよな、オレな」 ヤッタ〜と、喜ぶ私♪
聖「あぁ、じゃ、それなら結局ラジオだけやってろって話ですからね」
淳「そうだよなぁ。なんか狭いなぁ(笑)」  狭くていいよ〜♪
聖「まぁまぁまぁ、でも、でもね、」
淳「うん」
聖「メンバー中でいたりとかすると、
  メチャメチャ田口イジったりするんだよね、オレ」 そうなんだ〜(笑)
淳「あ〜、そうそうそう」
聖「肩パン(チ?)したり、蹴ったりとか平気でするけど、」
淳「そうそうそう(笑)」
聖「でも、ホテル部屋だとそうならないんだよね」
淳「なんないんだよなぁ〜。コイツすごい面倒見いいんだよ、聖」 シミジミ言ってる(笑)
聖「なんかこう、田口がゲームやりながら、こう寝てんの田口」 カバイイ〜(≧▽≦)
淳「(笑)寝ちゃって」
聖「イスで、こうやって寝てんの、
  『田口、田口、風邪ひくからセーブして布団入りな(超優しい言い方)』」
聖&淳&STAFF「(笑)」
淳「優しくない?」
聖「思わないでしょ?そんな。言うんだよオレ」
淳「ハハハ」
聖「まぁ、ね、2人だけだとだからそうだよね」
淳「そうだね。エピソード的にはそのゲームの話だとか(笑)、」
聖「ゲーム、ゲームはよく一緒にやってたりしてたよな」
淳「あと、ラーメン2人で食いに行ったとかね(笑)」
聖「あるね。あぁ、あった!」
淳「お目当てのラーメン屋行こうと思ったら、そこ潰れてたんだよな」
聖「あ!そうそうそう」
淳「そうそうそう、往復したんだよ。100mくらいを」
聖「なぜか、オレとオマエだけ空いたんだよな」
淳「空いたんだよな」
聖「で、ラーメン食いたいなって思ってたら、田口『ラーメン食いた〜い』
  って言い始めて、じゃあ食い行くかって、そん時始めて、
  二人っきりで行ったのがそれが初めてなの」
淳「そうだよな」
聖「ものすっごい会話に困った覚えがあるもんオレ」
STAFF「(笑)」
淳「取り合えずゲームの話しかしなかったもんなァ、最終的には」
聖「そうそうそう。マジ困った覚えがあった」
淳「確かになぁ。何気にそう思うと2人で居たりもするんだなぁ」
聖「ハッキリ言って変な話、ラジオではしょっちゅう一緒に居るからね」
淳「まあね」
聖「ココ一年では一番濃い相手ですから」
淳「確かに。そうそうそう、長いよね」
聖「メンバー中では一番仕事一緒にしてるから一番濃い相手ですから」
淳「うん」
聖「まぁ、こんな感じで」
淳「ハイ」
聖「いきますか?最後に」
淳「ハイ」
聖「一言づつ言いたいと思います。田中聖にとっての田口淳之介とは、
  …アーティストにとってマイクみたいなものですね。
 ま、いなきゃ仕事になんねっていうことだよね」
淳「ハイハイハイ」
聖「ハッキリ言って、メンバーに戻ってもイジられキャラだしね」
淳「あぁ」
聖「オレ、イジれる人間がいなくなっちゃうから、ま、そういう意味で
  それはあるなと思う」
淳「ハイハイハイハイ。結構スゴイ位置ですね。これはね。
  アーティストにとってのマイク」
聖「うん。と思うよ。オレは。はい。…自分で言う?」
淳「そ、まぁ、言わざるをえないでしょうね、この流れで」
聖「じゃあ、言っちゃってください」
淳「え、僕、田口淳之介にとって田口淳之介とは、
  …新世紀の王子」 王子出ました〜(笑)
聖「ほ〜、出た出た」
淳「(笑)」
聖「(笑)自分プリンス発言、出たな〜」
淳「フフフフ。取り合えず2000年ですし」
聖「まぁまぁ、な」
淳「結構前に始まってるのに」
聖「新世紀、結構前だけどな」
淳「アハハハ」
聖「6年くらい何してたのかな?」
淳「わかんね(笑)」
聖「5,6年ね」
淳「やっと開花したからみたいなね」
聖「あぁ」



国民的になんてならなくていいよ〜。
今のままで充分だよ〜。
淳担さんとじゅんのについてひっそり語ってる時がとっても幸せな私。
しかし、じゅんのの時代が来たら来たで、きっと大喜びしちゃうと思う(笑)

ゲームしながらイスで寝ちゃうって…どんだけカワイイんだ〜ラブ
子供みたいだわ(´艸`)
…寝顔を見れる聖君が羨ましい〜〜。

またもやご近所さんに録音をお願いしちゃった(汗)
…カツスタの録音を頼む私も私ですが、ジャニ友さんなので大丈夫なのです。
新聞を取りに行ったらテープがポストに入ってましたよ。
今夜のテーマは聖君ね。
いい奴的な話がいっぱい出そうだわ〜。
金曜の分まで録音お願いしてあります(笑)
とってもいい人です。
でも、カツンネタで熱く語りあえないので残念。。。


そしてそして、昨日はカツコンがスタート。
名古屋では「サムライ☆ラブ☆アタック」の正体が明らかになったようですね。
…気になるなぁ〜。
お友達のブログに昨日の様子をチラッと書いてくれてるけど…。
どうとっていいものかわからなかった(笑)
ま、見るまでのお楽しみっていうことで♪
…行けるのか私(汗)



そうそう、ついでにご報告。
ハガキ返ってきましたよ。
…ハズレ(涙)
簡単に当たるとは思っていなかったけれど、
やっぱり残念だわ〜。誠二〜〜(涙)
当たったら一緒に行こうね♪…と、誘ったお友達は、
仕事の休みを取って準備してくれてた(涙)
またの機会にね〜〜。
言いたくないけど、、、
もしや今年の運は『コロガリータ解明図鑑』の当選ですべて使っちゃったか?汗
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